精神的には毎日がごろりんこ生活・・・
ブログをりにゅーあるしました。 「とんでも委員会」は1年間の私の良き思い出としてこのままの形で残し、今後は↑のサイトでお繋ぎください。      今後ともよろしくお引き立ていただけたらと思います。

2006年02月21日

ピンドン様のコメント

SUEの投稿記事にコメントくださったピンドン様の文面を少し紹介させていただきます。

・・・
大変リラックスでき最高でした。しかし、子供がどこかへ行って大変。やっと見つけたのですが何処にいたと思いますか?二階にある日本のむかし風景の民家(立入禁止 家族4人の人形が座敷に座っている)の中に座ってました。嘘じゃありません。私ははっきり言って青くなりました。人形と息子達が妙にマッチして笑いをとっていましたが・。

ピンドン様には申し訳ないとは思いましたが「いのちのたび博物館」に行かれた時のエピソードがあまりにも面白く、(あ・笑っちゃいけないよね)
パンフレットで確認しましたらなんとも日本の昭和初期の家族団欒風景にご子息がマッチされていたとのことで・・・。
             想像してみてください・・・・

             his03-04s.jpg
    
             ここですよね。。。。
posted by ねこまる! at 16:33| 山口 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | つぶやき日記・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
・・・・ここはピンドン様にコメントいただけなければ、誰にもコメントいただけませんよね・・・
Posted by ねこまる at 2006年02月26日 23:10
してはいけないことを容認して、子供にしたい放題させている親の姿を見かけることがあります。「どうかこの親は、親の教育がわるいんじゃの。」といつも思っていましたが、まさに自分がその張本人になった一件でした。顔が真っ赤になり、動転しました。子供達をゆっくりゆっくり(まわりの物を壊さないように)座敷からおろして、親子4人一目散に屋外へ飛び出し、車に乗って無言のまま帰路につきました。いや無言なのは私と息子達だけで、かみさんはヒステリックに叫びまわしてました。
Posted by ピンドン at 2006年03月01日 08:34
ピンドン様、しかし、私的には羨ましい話ですよ。
子供のいる空間や生活は今さら出来ませんが楽しいことも沢山あるでしょうし・・・。「いない子に泣かされることはない」とか・・言う人もいますが泣いて見たかったですね。1度くらいは。
Posted by ねこまる at 2006年03月02日 00:29
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